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石川県野々市市ハレ接骨院・ハレバランス整体院のブログ

野々市市で患者様の笑顔、口コミ数地域ナンバー1の接骨・整体院

脊柱管狭窄症と診断され、もう手術しかないと言われてあきらめてしまっているあなたへ

ブログ更新!
こんな人はお読みください。
「病院で脊柱管狭窄症と診断され、もう手術しかないと言われてあきらめてしまっているが絶対に手術だけは避けたいあなたへ」

腰椎椎間板ヘルニアに効くストレッチ

ブログを更新しちゃいました。
こんな方は読んでね。

「病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断されたけど、手術をするまでもなく、注射と薬で痛みを抑えており、まともな治療をしてもらえず仕事や家事で忙しくてなかなか治療に行けないので自宅でも出来る簡単なストレッチで出来るだけ早く症状を緩和させたいとお悩みのあなたへ」
http://hare-seitai.com/blog/1228/

指の腱鞘炎(ばね指)の治し方

こんにちは!
野々市市御経塚で痛みの根本治療なら当院にお任せください!ハレバランス整体・接骨院の院長、谷 敦史です。

 

昨日は朝から大阪へ出張でした。
なかなかすごい治療技術を学んできましたのでパワーアップしましたよ(*‘ω‘ *)

 

さて、本日は腱鞘炎のセルフケアについてお伝えしていきます。

腱鞘炎と言ってもいろんな場所、いろんな種類があるのですが、そのなかでも指の腱鞘炎が一番多くみられます。

特に「ばね指」と言って、手の使い過ぎによって引き起こされる腱鞘炎のお話しとセルフケアについてです。

詳しくは動画で!(いつものダックスフントの鳴き声入りです笑)

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そんな腱鞘炎でお困りなら、一度ハレバランス整体・接骨院にご相談ください。無料相談も承っております。

ご連絡はこちらから↓

野々市市口コミ1位の【整体接骨院】ハレバランス整体院|首痛・肩痛・腰痛なら当院にお任せください。金沢市・野々市市・白山市

076-272-8065

肩こり解消なら○○を動かす!

こんにちは!
野々市市御経塚で痛みの根本治療なら当院にお任せください!ハレバランス整体・接骨院の院長、谷 敦史です。

 

今日は動画でお送りしていきます。

可愛いダックスフントの声がちょいちょい聞こえますよ笑

 

肩から背中の痛みがあるかたで、肩甲骨周りの筋肉の緊張が強くみられる患者さんが多いんです。

そんな症状の方のための軽い運動をお伝えしています。

でお困りなら、一度ハレバランス整体・接骨院にご相談ください。無料相談も承っております。

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五十肩の原因

こんにちは。
野々市市御経塚にある県内唯一の首・肩・腰痛専門院のハレバランス整体院院長の谷 敦史です。

 

本日は朝からスタバでパソコンをカタカタ叩いてきました。

近くにいたおじさんの鼻をすする音が不快に感じた今日のスタバでした笑

 

さて、今日の五十肩の原因は〇〇というタイトルですが、まず前提としてい言わせてもらうと、医学的には五十肩の名称は正式には「肩関節周囲炎」といって原因も不明とされています。

そんな症状に対して述べていきますが、クレームは受け付けません笑

一般的に浸透している五十肩ですが、実際に原因は不明と言われております。

最初は「棘上筋」という筋肉のせいなんじゃないの?という説もあったらしいのですが(実際にopeの際はこの筋肉を疑ってから切るらしいです)、決まってはいません。

しかし、保存療法を行っている治療院や接骨院ではこれは「姿勢」からきていたり筋肉・健・関節内での炎症が原因だと言われています。

 

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昨日も貼った上記の画像をみてください。

これがいわゆるインナーマッスルの筋肉であり、肩甲骨から上腕骨に付着している筋肉群です。

この画像は主に筋肉と骨格がメインで描かれていますが、実際にはもっと靭帯や健や、その関節自体を覆っている関節包だったり細かく存在しています。

そして続いてはこの画像です。

 

swrkt

僕のブログではちょいちょいでてくるこの画像ですが、右が良い座っている姿勢で左が悪い姿勢です。

更に

makikomi

極端にやるとこんな感じで巻き込み肩の首が前方に突出している状態で仕事や私生活を送ってしまいます。

こんな状態で長い期間生活していると、徐々に筋肉の衰えがみられて筋肉が衰えてくると、関節を作っている関節構成体自体にズレが生じてきて姿勢が元の正しい位置から戻りにくくなります。

 

その「悪い姿勢」で生活していると、ある日「無理をして普段使わない筋肉を使った」「寝ているときに肩を潰すような状態で寝ていた」「前日に無理な体制とわかったいながらその動作をつづけた」などが起因して俗に言う「五十肩」を発症してしまいます。ちなみに昨日も?言いましたが、五十肩と四十肩に違いはありません。年齢的に分けられるだけですので、例え相手が五十代に見えても気を遣って四十肩と言っておきましょう。笑

 

そんな「肩関節周囲炎」はしっかりと早い段階での施術を受けることで多少時間はかかっても治っていきますし、肩の関節可動域も正常な状態にまでいきますので安心してください。

あなたもそんな五十肩(四十肩)でお困りなら、首・肩・腰痛を得意な治療としているハレバランス整体院にご相談ください。

ご連絡はこちらから↓

076-272-8065

 

野々市市口コミ1位の【整体接骨院】ハレバランス整体院|首痛・肩痛・腰痛なら当院にお任せください。金沢市・野々市市・白山市

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低いイスは腰痛になりやすい!?

こんにちは。
野々市市御経塚にある県内唯一の首・肩・腰痛専門院のハレバランス整体院院長の谷 敦史です。

 

本日は朝からスタバでパソコンをカタカタ叩いてきました。

近くにいたおじさんの鼻をすする音が不快に感じた今日のスタバでした笑

 

さて、今日の五十肩の原因は〇〇というタイトルですが、まず前提としてい言わせてもらうと、医学的には五十肩の名称は正式には「肩関節周囲炎」といって原因も不明とされています。

そんな症状に対して述べていきますが、クレームは受け付けません笑

一般的に浸透している五十肩ですが、実際に原因は不明と言われております。

最初は「棘上筋」という筋肉のせいなんじゃないの?という説もあったらしいのですが(実際にopeの際はこの筋肉を疑ってから切るらしいです)、決まってはいません。

しかし、保存療法を行っている治療院や接骨院ではこれは「姿勢」からきていたり筋肉・健・関節内での炎症が原因だと言われています。

 

115bb142

昨日も貼った上記の画像をみてください。

これがいわゆるインナーマッスルの筋肉であり、肩甲骨から上腕骨に付着している筋肉群です。

この画像は主に筋肉と骨格がメインで描かれていますが、実際にはもっと靭帯や健や、その関節自体を覆っている関節包だったり細かく存在しています。

そして続いてはこの画像です。

 

swrkt

僕のブログではちょいちょいでてくるこの画像ですが、右が良い座っている姿勢で左が悪い姿勢です。

更に

makikomi

極端にやるとこんな感じで巻き込み肩の首が前方に突出している状態で仕事や私生活を送ってしまいます。

こんな状態で長い期間生活していると、徐々に筋肉の衰えがみられて筋肉が衰えてくると、関節を作っている関節構成体自体にズレが生じてきて姿勢が元の正しい位置から戻りにくくなります。

 

その「悪い姿勢」で生活していると、ある日「無理をして普段使わない筋肉を使った」「寝ているときに肩を潰すような状態で寝ていた」「前日に無理な体制とわかったいながらその動作をつづけた」などが起因して俗に言う「五十肩」を発症してしまいます。ちなみに昨日も?言いましたが、五十肩と四十肩に違いはありません。年齢的に分けられるだけですので、例え相手が五十代に見えても気を遣って四十肩と言っておきましょう。笑

 

そんな「肩関節周囲炎」はしっかりと早い段階での施術を受けることで多少時間はかかっても治っていきますし、肩の関節可動域も正常な状態にまでいきますので安心してください。

あなたもそんな五十肩(四十肩)でお困りなら、首・肩・腰痛を得意な治療としているハレバランス整体院にご相談ください。

ご連絡はこちらから↓

076-272-8065

 

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五十肩について

こんにちは!
野々市市御経塚で首・肩・腰の痛みの改善なら当院にお任せください!ハレバランス整体・接骨院の院長、谷 敦史です。

去年の年末は結局ごたごたし過ぎていまして五十肩の話が中途半端になっちゃいました<(_ _)>

 

そんなこんなで本日は「五十肩の症状経過について」

 

ちょっと前からお話している五十肩ですが、ざっっっくり言ってしまうと「関節内の炎症」が主な原因として有力かな?と僕は考えています。

原因は先日からお話しているとおり、何パターンもあるんですが一番みられるのが関節内の炎症。

 

今回は以前に来院された重度の五十肩の患者さんの症状経過のお話をしていきます。

まず症状として…

・夜間痛が強くて疼いて眠れない

・肩の可動域がほぼ動かない状態で、衣類の着脱も大変

・物を取ろうとしても腕が上がらない

・車のハンドルがまともに握れない

・痛すぎて仕事に集中できない

などが患者さんが訴えられていた症状です。

 

正直この肩の治療は大変でした…

なぜなら効果をより出すための肢位(体勢)になることもできないからです。

まずは検査をしていくんですが、ここまで重症ですと肩以外の部位にまで影響がでていますので肘関節から手関節や胸周りや遠くは腹部の周囲筋の緊張もみられます。

患部自体は炎症を抑える施術を行っていきます。

炎症を抑える施術を行うと並行して肩関節以外の部分の痛みや繋がりをみつけて施術していきます。

そうすることで、患部から介達的に出ている症状を抑える意味があるので必要になってくるんですね~(^-^

 

この重度の五十肩の患者さんは二週間程でだいぶ痛みが治まり肩の可動域も改善しましたので、あとは少しずつ運動をしたりセルフケアを行うことで良くなっていきますよ!

 

そんな五十肩・四十肩でお困りなら、一度ハレバランス整体・接骨院にご相談ください。無料相談も承っております。

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